| タイトル | BLUE GENDER |
| 関連サイト | --- |
| 放送開始 | 1999年10月07日 [1999年のアニメ作品一覧] |
| カテゴリ | --- |
| 全体評価 | 中央 72点/平均 68点(評価数: 7 件) |
| 途中評価 | 中央 ---点/平均 ---点(評価数: 0 件) |
| レビュー数 | 全5件[レビュー/感想を見る] |
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BLUE GENDERの詳細得点情報
| 放送前 (期待) |
放送中 (途中) |
放送後 (全体) |
(途中) +(全体) |
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|---|---|---|---|---|
| 平均 | --- | --- | 68 | 68 |
| 中央点 | --- | --- | 72 | 72 |
| 標準偏差 | --- | --- | 19 | 19 |
| 最高点 | --- | --- | 100 | 100 |
| 最低点 | --- | --- | 40 | 40 |
| 評価人数 | 0 | 0 | 7 | 7 |
| レビュー人数 | 0 | 0 | 5 | 5 |
BLUE GENDERの得点分布
| 得点 | 評価数 | グラフ | ||
|---|---|---|---|---|
| 期待 | 途中 | 全体 | ||
| 100 | 0 | 0 | 1 | |
| 90〜99 | 0 | 0 | 0 | |
| 80〜89 | 0 | 0 | 1 | |
| 70〜79 | 0 | 0 | 2 | |
| 60〜69 | 0 | 0 | 1 | |
| 50〜59 | 0 | 0 | 0 | |
| 40〜49 | 0 | 0 | 2 | |
| 30〜39 | 0 | 0 | 0 | |
| 20〜29 | 0 | 0 | 0 | |
| 10〜19 | 0 | 0 | 0 | |
| 0〜9 | 0 | 0 | 0 | |
BLUE GENDERのレビュー/感想 (ランダム)
| 100点(全体) | (rengoku) ,2016-11-26 ,ID:c152986 |
|---|---|
| 良作。 | |
| 48点(全体) | (blue_heaven) ,2012-04-04 ,ID:c71236 |
|---|---|
| 未知の生命体に人類がその生存を脅かされているという 世界観のSFなのだが、なんだかグダグダな作りに感じた。 深夜の放送だったので、ショッキングな残虐表現や性描写等の 大人向けのけっこう過激な表現もあるのだけど、そういった ものとはアンバランスなまるで小学生向け並みの安直な展開の エピソード・シナリオ、稚拙な人物描写など物足りない箇所が 多い上に結末もなんだかグダグダな感じ。 それとなんだか昆虫型の敵生命体とそれらの手による人間の 虐殺シーンはSF映画「スターシップ・トゥルーパーズ」を 彷彿させる。本作品の放送がそれの公開後あまり間もない ところを鑑みると・・・なんて考えたりもした。 なにはともあれ、あまりオススメできる作品ではないかな。 |
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| 60点(全体) | (angel199) ,2014-11-14 ,ID:c123207 |
|---|---|
| (長文) 地球の許容限界を超えた人類が遺伝子レベルで自殺していくという救いが無い話。ただ許容範囲内に縮小してもこのプロセスは止まらないため、当初この自殺遺伝子を社会に応用した科学者の人口管理的な意図を超えていく。現に人口管理の最たる例であるセカンドアースの責任者は隔離され狂気に陥った集団に虐殺されるのである。未来に希望を託して冷凍睡眠下にあった主人公は眠らざるえない状況そのものを求めていたヒロインたちに唐突に起こされ非情な現実を戦いを通して受け入れざる得ないのだが、自らの決定因子をヒロ | |

