投稿されたアニメレビュー・感想
| 劇場版 “文学少女” 50点(全体) |
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原作本編は全て既読。
キャラたちが動くところも観てみたいと思い、劇場版アニメも観てみました。
が、原作から受けるキャラ印象と声が合ってないキャラがチラホラ…。
作画も少女アニメチック過ぎて抵抗感を感じてしまい、個人的にはイマイチな作品だった。
おそらくアニメだけしか知らない状態だったなら点数はもっと低くつけていたと思いますが、原作はそれなりに気に入っているのでその分のオマケも含んで50点。
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| “文学少女”メモワール 50点(全体) |
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メモワールだけ観ても(おそらく)意味不明だと思います。
何故なら、遠子(第一巻)・美羽(第二巻)・ななせ(第三巻)の3ヒロインを主軸にした捕捉エピソードですから。
こちらを観る前に、まずはストーリーの主軸である劇場版を観ましょう。 |
| 人外さんの嫁 30点(全体) |
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原作未読
どのへんの層に需要があるのかわからん
一応、メインは腐になるんかねえ |
| 兄に付ける薬はない!2-快把我哥帯走2- 50点(全体) |
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兄関係でひろがっていくので、妹とのからみが減って面白味も落ちたかんじ。妹のほうも単なる色ボケキャラが定着し、キャラが陳腐化した印象。1期のような存在感はなかった。ラストはいい雰囲気にもっていったなとは思った。
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| とある科学の超電磁砲S 50点(全体) |
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第一期から少しあったけど、どうにも青臭さが気になってね…。
最終話で、集まった人たちが敵に向かって「ジャッジメントですの!」と叫ぶところにもテンプレ感。
(ちょっと引いてしまった。)
この作品を一期・二期通して観てみて感じたことは『アニメ本編よりも番宣ラジオの方が面白い』ということ。
アニメ第三期が決定したらしいですが、是非とも「とあるラジオの超電磁砲」も、柵川コンビ(豊崎愛生&伊藤かな恵)で復活してくれないかなぁ。
アニメは観るか分からない(というか多分観ない)けど、ラジオは毎回聞きますよ。
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| からくりサーカス 100点(期待) |
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他人を笑わせていないと死ぬ奇病、からくり人形、錬金術、サーカス、大企業の裏の顔、遺産相続を巡る抗争、200年前の失恋、笑えない少女
とっ散らかって見えるこれらの要素が一気につながり伏線が回収されまくるめちゃめちゃ面白い作品
主人公は二人いて片方のサーカス編、もう片方のからくり編に別れて交互に進む。
そしてからくりサーカス編になる
PVを見て作画、音響が神っていたのであとは演出次第で神作になると期待した |
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このページは 2026年4月11日 5時51分47秒 にキャッシュされたものです。