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今、そこにいる僕

今、そこにいる僕のアニメ画像

アニメ作品の評価
タイトル 今、そこにいる僕
よみがな いまそこにいるぼく
関連サイト wikipedia
放送開始 1999年10月14日 [1999年のアニメ作品一覧]
カテゴリ TVアニメ (全13話)
全体評価 中央 75点/平均 72点(評価数: 39 件)
途中評価 中央 80点/平均 80点(評価数: 1 件)
レビュー数 25件[レビュー/感想を見る]

POVのグラフ(音楽,声,キャラクター,シナリオ,演出,作画)
ジャンル 戦争
SF
対象 大人向け
傾向
傾向2 中途半端
原作 原作(オリジナル)
前作視聴 不要


今、そこにいる僕の詳細得点情報



放送前
(期待)
放送中
(途中)
放送後
(全体)
(途中)
+(全体)
平均---807272
中央点---807575
標準偏差---01818
最高点---80100100
最低点---801515
評価人数013939
レビュー人数012424
→今、そこにいる僕の全評価一覧を見る(全40件)

今、そこにいる僕の得点分布



得点 評価数 グラフ
期待 途中 全体
100003
90〜99004
80〜89017

70〜790013
60〜69007
50〜59001
40〜49002
30〜39001
20〜29000 
10〜19001
0〜9000 

今、そこにいる僕のレビュー/感想 (ランダム)


 70点(全体)
(voice) ,2010-08-23 ,ID:c29870
(長文) 現代日本から異世界の恐ろしい世界に飛ばされ、特異な力をもったヒロインと脱出を図るアニメ。
とにかく鬱アニメと評価されているこの作品の特徴は、悪の親玉の異常なまでに歪んだ非道な性格と、絵柄は子どもっぽいのに平気で残酷描写を描いているところにあると思います。スプラッターの様なグロさはないのですが、人間の深い黒さの描写中心のため、血が吹き出るアニメとは違い重い暗さです。こういった面では凄い革新的なアニメであり、戦争のむごさと狂気さを実感できる良いアニメだと思いました。途中から主人
 50点(全体)
(requiem) ,2010-11-12 ,ID:c34634
終始欝でした、某国を彷彿とさせるような誘拐と洗脳による独裁国家という内容は本当に見るに耐えない。しかもそれが子供たちだってのが欝に拍車を掛けました。あんな劣悪な状況で主人公の正気が保たれていたのは良くも悪くも少年だったからなんでしょうね。
とにかくハムドとかいう躁鬱を患っている池沼の王様と、そいつに何故か付き従う(おそらく洗脳)国民たちというどうしようもない国で繰り広げられる出来事は、常に私の神経を逆なでするものばかりで見るのが辛かったです。
しかしこれは実際に起こりうることだとも思うのでリアリズムとして受け入れるしかないとも思いました。
楽しいアニメばかりでなくこういった教訓となるアニメも少しは見ておいたほうがいいのだと思います。
 75点(全体)
(vipbar) ,2012-06-24 ,ID:c74833
ユニークなOP、ストーリーの展開、各キャラクターの心情描写は素晴らしかった。
一方で、世界観と時代背景が残念だった。
若干、根性論めいた主人公も浮いていたように思う。

木の棒があんなに強度あるとは思えない。

ララ・ルゥのラストシーンは良い終わり方だったと思う。
→今、そこにいる僕のレビュー/感想を見る(全25件)

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