(ネタばれ)アニメを6話までと原作を6巻まで読みまし...(続き)
相変わらず、穏やかな日常と自然を背景とした、あやかしとの
刹那とあたたかさの調和に安定感があり、
にゃんこ先生のユーモアと威厳もいい味を出しています。
今季も楽しませていただきます。
(ネタばれ)4話まで視聴
主人公を応援したくな...(続き)
当時の日常生活、戦争、敗戦というものが作品を通してよく分かる。
激しい描写などはなく、地味な作品だと思いますが、
はかない命、たくましく生きる人生、かけがえのない出会い、そういったものを
主人公の人生を通して見る人の胸に突き刺さる真面目な作品でした。
5話まで視聴。
スピード感のある展開で楽しいですが、それだけに内容と感動は薄い気がします。いまのところ、みどころはアクションシーンと、いたいのいたいのとんでけ〜。
原作を9巻まで読みました。
社交ダンスとかそういったダンスなど自分の人生に接点がありませんでしたが、知らないからこそ引かれるものもあるのでしょうか、熱血スポーツ物ですね。
知らない世界でも、一つの事に一生懸命になれる情熱をアニメを通して共感できるいい作品だと思います。
和気あいあいとしていて、和みます。
キャラもそれぞれ、個性が分かりやすく
可愛く立っていて萌え萌え〜。
楽しく視聴できます。
キルラキルとFate、ディーグレイマンをMIXしたような雰囲気で、
テンポが良くて普通に楽しめます。
クオリティは非常に高く、これは期待ができそうです。
6話まで視聴
1話は以降の話が魔族の女の子を中心とした展開を期待する意味で80点。
それ以降の話は期待が外れて、展開がよめて楽しくないですね。
つまり、料理+それが好きな異世界の住人の話 という
料理の話もあまり突っ込んだも...(続き)
5話まで視聴。
ベルセルクの重要なポイントは生々しい迫力あるグロテスクなアクションシーンではないかと思うのだが、
CGの宿命なのかキャラの動きに切れがなく、CGと会話の間のズレによる違和感が半端ない。CGによる躍動感のなさとテンポの悪さ...(続き)