一期の後半の良さをそのまま受け継いでいる。
戦闘のかっこよさもさることながら、一人ひとりのキャラが良い。
どのキャラがどういうキャラかが明確に感じることができるし、敵キャラについても移入できる。
また、なんだかんだ言いながらも仲間意識を持っており、認め合う主要キャラ達の雰囲気も良い。
かなり好きな作品。
これは良い作品
注意はCパートを見落としてはならない。
原作は見てないが、みんないいやつ・・・
仲間キャラはみんな好きになれる
きっかけは林原めぐみさんが主役キャラをしていることだったけど、最近はこういう作品を見かけないので昔に振り返ってみて本当に良かったと思う。
楽しく終われる作品が一番良いと思う。
イヴの時間の6話を1まとめにしたもの。
内容は変わらないが新カットが追加されており、なにより一気に見れるのでまだ見てない人にはおすすめ。
2期への伏線が6話より細かく入っていたので2期がとても楽しみな作品。
アニメの内容についての感想は前の6話のイヴの時間のレビューに書いております。
今まで見たアニメの中で一番青春で泣いた作品だ。題名の通り、ベタな設定なのだがそこがまた人を引き付ける要因だろうと思う。人が一回は思ったことのある欲求に忠実で、また、青春の中で人を好きになる楽しさ、愛しさ、そして何かを失うことの悲しさ、せつな...(続き)
5章全アニメ最高級、7章は感動した
このアニメは、バッカーノのように時間軸がバラバラで、5章までいかないと把握するのは難しいかもしれないが、つながったときの感動と話の深さに鳥肌が立つ、そして、ヒロインのデレが分かりにくいが、分かるとやばい...(続き)
一人ひとりの感情があふれて感動する。一見簡単なストーリーに見せながらも深いと思う。好きなアニメだ。
いろんな意味で不思議な力をもったアニメだと思った。1話15分という時間でありながら、それを無駄なく使うストーリーの流れと、ある意味未来に対する現実的感覚を覚える作品かもしれない。面白い。
この作品は、さすがシャフトという作品の一つだろうと思う。シャフトらしい表現の使い方が、もっとも生きている作品だろうと思う。言葉遊び、不幸、そして愛、最後に萌え、OP、EDともにキャラを引き出したという点で最高の出来だし、見て一つも損はない作品と思った。
最初は退屈かもしれないが
終盤TVシリーズといろいろ繋がっていて面白い