アニメ本編よりもラジオの方が面白いという矛盾。
原作本編は全て既読。
キャラたちが動くところも観てみたいと思い、劇場版アニメも観てみました。
が、原作から受けるキャラ印象と声が合ってないキャラがチラホラ…。
作画も少女アニメチック過ぎて抵抗感を感じてしまい、個人的にはイマイチな...(続き)
メモワールだけ観ても(おそらく)意味不明だと思います。
何故なら、遠子(第一巻)・美羽(第二巻)・ななせ(第三巻)の3ヒロインを主軸にした捕捉エピソードですから。
こちらを観る前に、まずはストーリーの主軸である劇場版を観ましょう。
第一期から少しあったけど、どうにも青臭さが気になってね…。
最終話で、集まった人たちが敵に向かって「ジャッジメントですの!」と叫ぶところにもテンプレ感。
(ちょっと引いてしまった。)
この作品を一期・二期通して観てみて感じたことは...(続き)
Web版は既読。
アニメでは話がかなりハショられており、あらすじをなぞるだけのダイジェストと化しています。
しかも原作で結構な量を割いている「フレイズ」との戦いへ入る前段階のゆるい日常部分のみ。
しかも、9人いる冬夜の婚約者の内、ルー...(続き)
俺TUEEE系になるのかな。
ヒロインとバトル→ヒロインがデレるが基本的な流れ。
この点は確かにISっぽいかも。
惹かれるヒロインは見当たらないし、ストーリー的にも特別引き込まれる様な物でもなかったので、個人的には一度見れば充分かな。
原作未読。
ヒロインの律や爆乳残念美人の麻弓さん、ドMのシロ、管理人のおばあちゃんは良かったんですが、主人公の煮え切らない感じがどうにもイライラさせられる。
他の方も触れてますが、新キャラ(ヒロイン)出過ぎです。
しかも、第一期からの5ヒロインに遠く及ばない、全然魅力的でないキャラクターばかりときている。
「新ヒロインが増えた分、セシリアの出番が減っちまった!余計なことしやがって!」というのがセシリアを愛でる為だけにこの作品を視ていた自分の正直な感想。
大好きなWORKING!のスピンオフというかことで、視聴前に期待してしまったのがいけなかった。
第6話で視聴打ち切りました。
ついこの前バレンタイン回だったはずなのに、直ぐにバレンタイン回だったり、志保のユータへの酷過ぎる行いもツンデレ(ネタ)として受け止められませんでした。