特に10話
最高。原作から入ったものでここまで幸せな気持ちにしてもらえたことはかつてない。過剰と思われても仕方ないけど自分のなかでは満点としか言えない。
原作知らない人が、もしノベルゲームに抵抗ある人なら、アニメ版を薦めてもいいと思える日が来るなんて...(続き)
48話
1話のみ。たぶん今後で下がります。
過大評価といわれても構わないけど、1話として個人的には完璧でした。
人によっては拒否反応が出るかもとは思います。
時系列の並べ方は下手と言わざるを得ない。
原作が特殊とはいえもっと巧い見せ方があっただろうに。
(追記)思い返したら1話は完璧だったと思ったので点数に反映
点数は14話の。
前回まで何となく見ていただけだったのがここに来て素敵。
普段余り気にかけないんだけど音響がとても良い…
今後の展開はドロドロしそうで見たいような見たくないような
15話で加点。
ひーくんがここに来ていい男すぎる
最後の締めは個人的には壮大になりすぎて期待通りとまではいかなかったが、救いようのない展開、全体の演出、10話のほむらの回、題名を見た時点でここまでの作品だとは想像もできなかった。
先に脚本虚淵と知っていなければもっと楽しめた気もする。
恋愛ものが好きなんです。
原作から好きだったのですが、巧く話をアニメにしていて、原作と同時期にあわせたアニメオリジナルの最終回はとても奇麗に終わっていました。
画面も綺麗で、特に大河と会長の喧嘩のシーンの迫力は凄まじかった。
大団円。
作品が作られる裏側を見るという意味でもとても興味深かったし、登場人物一人ひとりの人生を感じられるストーリーは本当に素敵でした。
希望に溢れた物語が好きな人(特に社会人)には文句なく薦めたい。
原作から入っています。
独特の演出、キャラごとのOP、キャラ同士の掛け合い、原作は挿絵が独特すぎて自分のなかであまりキャラが出来ずに読んでしまったのですが、映像が付いてここまで面白くなるとは!
続きの映像化も期待ですが、さすがに撫子TV版のような状況はあまりないように願っています。