爽やかな青春ストーリー。
高校生とかのガキの恋愛ではなく、かといって妙にスカした
大人の恋愛でもないところがいいです。
個人的には真山が未亡人に迫り啖呵をきる(!?)シーンが
とても印象的で良かったですね。あの声優さんもあんなマジで
カッコイイシーンができるんだなと感心しました。
しかし、タイトルが「ハチミツとクローバー」だからといって
第1話にスピッツの「ハチミツ」を挿入歌に使ってくるとは
結構驚きました。その他にも同アーティストのアルバム曲が
多数使われているもの見所の一つかもしれません。