基本的にエロと下品はあまり好きではありませんでしたが…これは素直に受け入れられました。 この作品の凄いところはしょうもない内容に対してこれでもかというくらいの情熱を込められていたのがとても良かったです。 ギャグの内容は下品、暴力、エロにかなり偏っていましたが、そのパンチ力はかなりの破壊力で素直に脱帽しました。 まさに遊びを本気で描いたという製作スタッフの気合いがひしひしと伝わってきましたw
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