何かRPGそのものという王道的な始まり。
でもキャラがイマイチパッとしない。
壮大なRPGの最初ならそういうものなのかな。
絵的には前期のテイルズと大差ない感じ。
むしろテイルズの方がしっかりしてたと思う。
ただ解りやすさはこちら...(続き)
思っていたよりは退屈しなかった。
王道物語だがそれだけあって見所も多く、原作ゲームを知らなくても普通に見ていけた。
もちろん原作のファンの方がより盛り上がれるだろうが。
難点は大した驚きはなく、無難すぎる感じで終わること。
13話は別世界のような話だがこれはこれで良い。
原作未プレイ
王道を謳うだけあって、流石に正統派ファンタジー感はよく感じられました。
ただ、まあ、原作が原作なだけに、ただの宣伝でプロローグににすぎないので、これだけで完結しないのはお勧めできるものではないな
最終話はゲームならではの面白い試みだったかな
(ネタばれ)最後(第12話)に脈絡なく登場したキャラ...(続き)
主人公の男女が選べる有名ソシャゲー原作 男主人公で悪の帝国が敵だったり終始薄味なファンタジーだったが、実質最終回(12話)で新キャラ続々登場 販促はいいが、もう少し上手にやってほしいが
13話は番外編、女主人公のサービス水着回だった...(続き)
(ネタばれ)絵は綺麗っちゃ綺麗だけど、キャラに魅力は...(続き)
恐ろしいまでのテンプレ。
原作はどれだけ面白いゲーム性があれば、
こんなストーリーをカバーできるんだ…
それともただ射幸心あおって
人間の心理を利用してるだけなのだろうか…
ここまで世の売り上げと
自分の感覚がずれている作品は初めてだ…
オープニング曲がいいなと思ったらBUMP OF CHICKENだった。
エンディングもいいですね。
絵はなんで輪郭がギザギザなのかわかりません。
声優もカネかかってますね。
とりあえず最後まで視聴します。
王道ファンタジー物ですね。
絵は綺麗。声優も良い。この辺はさすがお金掛かっているなと言う感じ。
演出ストーリーはまあ並でしょうか。決して悪くはないものの独自性は薄いです。切る程ではないがあっと驚くものもない。
かつてのFFのような雰囲...(続き)
1話でGive Up