見てて疲れる作品。
展開は早い。
ノリが過ぎてうんざりした。
声が聞こえにくかったり、雑音が耳障り(音でか過ぎ)だったり音響がいまいち。
自分からお勧めできるポイントは、無かったです。
基本はカオスヘッド、カオスチャイルドの焼き直しのコンセプト。
でも二作を上回る「飽きさせなさ」だった。
中盤で明らかになる事実が強力だった。
それぞれのキャラを立てすぎで内容が頭に入ってこなかったです。
ラーメン屋でトッピングを全部のっけたらなんだか訳がわからないものになった感じと言えばいいのでしょうか。
不味くはない。しかし、見てるだけでお腹いっぱいって感じというかなんというか…
もっと簡単に言えば、ごちゃごちゃしすぎてわけわからん。
超常現象の謎解き作品で志倉千代丸色というかシュタゲ色が出ててるのも含め好きな人は好きっていう作品。
話の展開はスピーディーなのに、複線からの収束されていくストーリー構築が苦手な人でもわからなくなってしまう所は極力ないように配慮している...(続き)
科学で解明されていない超常現象がオカルト(アナログ)であり、、
SF(デジタル)としてオカルトな話を描いた作品かと。
う〜ん、一言で言えば…MMRでしょうか…。
ただまぁ、あそこまで振り切ってはいない作品ではあります。
幽霊や超能力といった超常現象を科学とオカルトの両面から解き明かしていく作品。THE志倉千代丸作品と言えるべき内容で細かい仕掛けがはりめぐらされていて、それが一本に繋がっていく。毎回、展開が異常なスピードで変わっていって、ひたすら理詰めで進...(続き)
この手の作品は忘れた頃に思い出したように出てくる。
TVのバラエティと変わらない胡散臭いイメージが出来上がっている。
適度に科学を混ぜて真実味を持たせようとしている辺りが尚更。
内容以前に見る気が萎えている。
喋りが多くて考える隙を...(続き)
いやかなり面白かったです。
演出も面白いし作画も安定して良かったし、内容も実によかった。
どんでん返しがあり、謎も明かされていけばどんどん納得。
ラストは気持ちよく終われました。真のエンディングはゲームでってことかもしれませんが。
ゲームはどうなんでしょう。大枠が分かってしまいましたが、興味はあります。
(ネタばれ) 原作未読。
オカルト風所々SF的な...(続き)
(ネタばれ)256あたりはインパクトあっていっきに面...(続き)