物語全体を通して
設定がかなり面白い。謎だらけのまま物語が進行して行くが、一つ一つ細かく解けていくか感じ。登場人物達の心理描写もしっかりしている。
次が常に気になる作品。
亜人のことについてはそこ迄掘り下げないので、普通のダークファンタジー?を見てるような感じ。面白いけどなにか勿体ない
(ネタばれ)前作は全く知らないんだが、前半はけっこう...(続き)
原作未読
悪魔擬人化日常系もふラブコメ
と言っても悪魔的要素は皆無なので、これがガブリエル嬢であっても信長嬢であっても、はたまた北の大将軍嬢であっても内容まったく変えずにイケちゃう
よくある、タイトルだけってやつ
(ネタばれ)カオス先生、才能あるんか?何か見どころが...(続き)
予想よりも面白かったです。
一般的なRPGゲームに出てくる勇者がいる世界で、
一般人(NCP)が冒険者としてモンスター討伐(というよりも狩猟に近い)する姿を描いた作品。
魔法が貴重な戦術兵器であることや、
ゴブリン退治である事から、ゲリラ戦の描写が多く、却って世界感が深く描写されていて、面白かった。
キャラデザは悪くなかった。
音楽は好きだった。
展開は…女の子に放課後の部活動的ノリをやりたかったのか、
血飛沫がドシャ降る和製チャーリーズエンジェルがやりたかったのか、
そもそも誰を対象にした作品だったのか…。
期待していただけに、個人的にはもったいないと思ってしまいました。
とりあえずドクロちゃんに近い作風で、
A○oursの人が演じていることに、
感慨深いものを感じる作品でした。
古物商と推理をベースにした恋愛要素大目の女子向け(?)作成。
似たものにギャラリーフ○イクがありますが、
もう少しスケールダウンして恋愛側に振った作品。
とりあえずもう少し作画がんばってほしかった。
前作と同様に一個人目線を踏襲した、世に問う作品。
ただ政治色が強いなぁってのと、どうにもあの元首相さんが
モデルなんだろうなぁと思うと複雑な思いになる作品でした。
ただ作り手側は極めて中立的な立場からの描写で観て損はないかと。