P.A.WORKS作品で珍しく、ん??って思った作品。
展開が少し緩やかだけど最後まではしっかり見れたんだけど最後に進むに従い「ん??」って感想になってしまった。正直作り方が難しいのか。。。文学を作りたかったのか。。。
作り手の想いとか...(続き)
青春恋愛もの
最後、不満。
ダビデかきみだしただけとか。
大方理解できたので評価改めます。
あまり本編で描かれていませんが正規主人公は「ダビデ」のように思います。
自分の居場所が「母という檻」にしか無く、外へ出ても傷ついてしまうだけの孤独な彼が、この町でかけがえのない「絶対に忘れられること...(続き)
止め絵アニメ
±切れなかった
悪くならないで
なんというか、心理描写に重きをおいた小説をそのままアニメ化したような、
なんとも掴みにくい作品でした。
SF的要素も何かちゃんとオチがあるのか思ってたら、そのままぶん投げで。
人間関係にしてもほとんど投げっぱなしで。
雰囲気は嫌いじゃないんだけど、作品としてはちょっと酷いかな、と
(ネタばれ) 非常に評価が難しいアニメ。訳が分からな...(続き)
6人の高校生の青春ラブストーリーです。
爽やかさはあるが、登場人物の心理描写がないので感情移入できず、ユーモアさもなければ、キャラクターも生き生きとしていないため、
ただ淡々とストーリーが進行していく
~~~~~~~~~~~~~~...(続き)
思春期の心の揺らぎみたいなものを象徴的に描いた感じの
群像劇で、激しく動くわけでもなく何か決定的な方向性が
あるわけでもなくたゆたっている感じのストーリー―――。
雰囲気アニメと言ってしまえばそれまでだけどトータルでは
なかなかいい“雰囲気”を醸し出していましたよ。
ひと夏の淡い淡い青春ファンタジー。
初回は期待感がありましたが期待倒れでした。
何も起こらない田舎町の不思議青春物語です。
大きな流れもないので進行がただの日常です。
未来が見えるとか見えないとか、在るか無いかも判らない
能力の影で引っ張られるとついて行けません。
ちょっと奇妙だけど関心には届かない感じでした。
あるいは真性の中二妄想物語なのかもしれません。
なにやら常人では理解する糸口すら見えて来ない程の難解な作品なのか
中身ゼロの作品なのか
現段階ではまったくわかりません
しかし、続きが気になってしょうがないという意味では中々おもしろい作品でした
物語終盤で「どうやってまとめるんだよ...(続き)