テンプレ感避けるため、主人公をロクでなしにしているが1話がかなり不快。そこを乗り越えれば少し落ち着くが、過去の掘り下げも擁護できるほどでもないし、決めきれなかったり 不自然な引っ張りしたりで、最後まで好感が持てず
ヒロインも2人に遅れて1人だが、話は中途終了で実質1択にする必要は感じられないのだが
他の数多のテンプレをおすすめ
(ネタばれ)未熟な生徒というポジションなのでありがち...(続き)
(ネタばれ)どれもそれなりの良さは見せてくれる、粒の...(続き)
(ネタばれ)呪文の解説やってた時期が一番おもしろかっ...(続き)
大好きなWORKING!のスピンオフというかことで、視聴前に期待してしまったのがいけなかった。
第6話で視聴打ち切りました。
ついこの前バレンタイン回だったはずなのに、直ぐにバレンタイン回だったり、志保のユータへの酷過ぎる行いもツンデレ(ネタ)として受け止められませんでした。
原作未読。4話まで視聴。
この作品に限らずだけど最近の大半のラノベアニメは見るのもしんどい位のテンプレ。それでもなんとか他作品との差別化しようとしてるのは分かるけどそれもテンプレの域を出ない。
前作で描かなかったアフターストーリーを描いているので、まずは第一期の視聴をおすすめします。
自分が視聴したのは、絢辻詞編・棚町薫編・森島はるか編・七咲逢編のみです。
(第一期もこの4ヒロインのみの視聴です。)
森島はるか編の「...(続き)
原作未読。
妹がいない人の「妹」という存在への「憧れ」みたいなものを垣間見れたのですが、リアルに妹がいる僕にとってはそこに拒否反応が出ました。
「いくら義理の妹(血縁関係の無い妹)とはいえ、あれはないよなあ」って感じですかね。
妹萌えを省いて、純粋にラノベ作家を描いていたら素直に見れたんですけどねぇ。
(ネタばれ)中盤あたりで、作り手の品性が見えてきた感...(続き)
秋に新作が放送予定とのコトで
旧作を視聴。
シリアスとギャグのバランスが
非常に上手く取られていて、面白かった。
キャラも立っていて、テンポも良い。
特に練馬大根の話は面白かった。
秋からの新作にも期待!