原作ゲーム未プレイ。
主人公のペソのセリフは、「まいど」のみ。それを色々な表現の仕方で話す。この声優さん、上手いな、と思ったら、『ばらかもん』の「なる」を演じた原涼子だった。
(ネタばれ) 原作未読。
途中評価で褒めてみ...(続き)
原作未読
半分(以上?)少女漫画入ってるというのもあるが、昨今の恋愛物は下半身を混ぜるのがトレンドなんですかね
なにを持ってしてクズとするのかは人それぞれだろうが、一番狂ってるのは女主人公の初恋相手の男教師なんだろうなあ
(ネタばれ)総合的に、かなり◎でした。
所々の音響...(続き)
2話でGive Up
9話まで視聴済み
原作は漫画喫茶でちょこちょこ読んでたけど、
映画とこちらがあまりに良いできなので、
こっちでいいやと読むのをやめてしまった。
完結まで観れるといいなぁ。
コンパクトにまとまった作品。
動きのある大きな立ち回りや大規模戦闘といったものはないが、正統派ファンタジーを貫いてる感じ。
最終的に上手に伏線回収してまとめ上げてるのだが、一点だけ一三番が穴蔵の仲間を殲滅した理由がわからなかった。
獣人を見るとアウトランダースやライ等の真鍋譲治が頭をよぎる。
生徒会長要素が全くない。
文武両道で人望厚いキャラ設定が皆無。
典型的なエロラブコメ。ただ内容に厚みがどうしてもないのと、終盤が打ち切りっぽいばたばた感で終了してしまった。
1話観てダンまちを見直しに行った。
本編の何処までいっても外伝で、本編をなぞるような形で進んでいく。
本編がそれなりに鮮明に記憶にあって、合わせて見ていくと面白い。
外伝と書いているのだから同じものを求めてはいけない。