オリジンを先に視聴しましたが自然に視聴できました。
今になってきちんと見終えたのですが設定がとても素晴らしく、
敵、味方の人間関係も面白い。
当時打ち切りで話数が減ってしまったので終盤が駆け足気味だが、
時代を経ても評価が高い作品であることを納得。
小学生時代にガンダムにどっぷりハマった世代だが、よくよく考えると湯治は実家にあったフィルムブックなるものを繰り返し読んでいただけで、映像作品を見たのは初めてかもしれない(笑)。
昔の作品だけに、作画の面では見劣りするが、今の作品とはま...(続き)
最近見たばっかりなのですが良かった
70年代にこの設定を考えたのが凄い
あとアムロとシャアって強さが均衡しているのかと思ってたけど
終盤なんてアムロの方が圧倒的に強かった。
良作。
シリーズの原点
今でこそ凝った世界観のアニメは多く出ておりますが、当時の時代ではあそこまで緻密に練った世界観のアニメは珍しいですね。
時代の先をいったアニメと言えます。
また、絶大な人気を誇る”赤い彗星のシャア”ですが、魅力的なキャラではあるものの、アムロには何度も敗北し、いつも逃げてばかりです。カリスマ性はそこまで感じませんでした。
流石リアルロボット物の元祖と言われるだけの事はありますね。 言い方は悪いですが、今の下手な「数撃てば当たる」といった作品とは比べ物になりません…
古い作品だからと言って敬遠している人には是非3話だけでも視聴して頂く事をお薦めします。
改めて富野監督の凄さを思い知らされました…
【各20点満点で評価】
ストーリー-20点
キャラクター-20点
作画-14点
演出-19点
劇伴(主題歌含む)-18点
最終回の一場面に鉄○28号が出るが……何で?状態。
シリーズの原点にして、伝説の始まりにして、作品そのものが伝説。
正直、20代はじめの頃に一度視聴したのですが、そのときは作画や設定の粗さ、大道具、小道具共にデザインの古臭さ等が受け入れられず、視聴を途中で断念してしまいました。
80...(続き)
○新型登場時
自信あんの
ズゴック、ドム